食の教室1月「冬の味わい献立」
蒸しずし、おぼろ昆布と小梅の澄し汁、
凍み豆腐と桜エビのみぞれ和え、春菊のお浸し、山芋羹
湯気もご馳走のおもてなし
簡単、美味しい、、柔らかい寿司味に余韻を感じます。
前日のすし飯が残った時などにもお勧めです。凍み豆腐と桜エビのみぞれ和え(レシピは別ページに掲載)凍み豆腐も目先が変わった食べ方でしょう。
山芋羹の作り方
材料(流し箱小)
長いも 200g 寒天 小1(2g)
砂糖 60g 水 200cc
栗の甘露煮 3個
作り方
長いも:皮をむいて2cmくらいに切って柔らかく茹で、マッシャーで潰す。
鍋に水1cと寒天を入れ2分間ぐらい沸騰させ、砂糖を入れ溶けてから長いもを混ぜ沸騰後
弱火で2分ぐらい混ぜながら煮る。
流し箱を濡らし水を切って②を流す。甘露煮の栗を切ってバランスよく置く。
好みの大きさに切り分けて頂く。
もちもち感があり美味しいです。栗の代わりに黒豆の甘煮もお勧めです。




















紅玉 1個 リンゴのシロップ煮









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